温泉街の屋根と広場を見渡す風景

都市編集研究所

都市を読み解き、
場所の価値を体験へと編集する。

都市編集研究所は、まちづくりを軸に、調査・構想から企画・編集までを横断する会社です。地域の歴史や暮らしを手がかりに、空間と活動のあり方を考えます。

Urban Editorial Institute

About

その地域にあるものから、これからの暮らしをデザインする。

まちの歴史や風土、日々の暮らしには、その場所のこれからを考える手がかりがあります。

現地を歩き、資料を調べ、人の声を聞きながら、そこにすでにある魅力や関係性を見つけます。そこに新しい発想を重ね、空間の使い方や活動、運営の仕組みまでを一体で考え、具体的な企画へつなげていきます。

通り沿いの店先で人が滞在している風景
人が立ち止まり、過ごす通り
水辺の公共空間で人が集まり過ごしている風景
人が集まり、歩き、休む水辺の公共空間
駅前に芝生広場と歩行空間が広がる将来イメージ
芝生広場と歩行空間が広がる駅前の将来構想イメージ

Selected Works

01

那須塩原駅周辺まちづくり

那須塩原駅前に芝生広場と歩行空間が広がる将来構想イメージ
駅前の将来構想イメージ

駅前を暮らしの拠点へと育てる、ロードマップとビジョンブック。

法人設立前からの継続プロジェクト

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03

草津温泉再生プロジェクト

草津温泉 湯畑周辺の湯路広場と御座之湯

湯畑から路地へ、温泉街を歩く楽しみを広げた一連の構想・企画。

北山創造研究所在籍時の担当実績

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Services

調査から構想、実践まで。

6つの支援領域

地域や施設の課題に応じて、以下の領域を組み合わせて支援します。

01

まちづくり構想・地域戦略

Urban / Neighborhood Strategy

地域の歴史や産業、人の動きを調査し、まちの将来像と開発・整備の方針をまとめます。実現に向けた取り組みの順序や運営体制も検討します。

  • 地域ビジョン・基本構想
  • 開発・整備方針
  • エリアマネジメント計画
  • 実現までの工程計画(ロードマップ)
02

地域リサーチ 生活圏・商圏分析

Research / Market Insight

現地観察、文献調査、関係者へのヒアリング、生活圏・商圏の分析を通して、地域の特徴と課題を整理します。調査結果を、計画や事業で何を優先すべきかを判断するための材料にまとめます。

  • 地域リサーチ・フィールドワーク
  • 生活圏・商圏分析
  • ヒアリング調査
  • 調査報告書
03

公共空間・駅前の企画

Public Space / Experience Design

広場や通り、駅前、観光地で、人の動きや滞在、時間帯ごとの使われ方を検討します。歩きたくなる道筋と、立ち寄って過ごせる場所を考え、空間の使い方や活動を企画します。

  • 公共空間構想
  • 動線・回遊計画
  • 利用シーン設計
  • 社会実験
  • 運営プログラム
04

商業施設・地域商業戦略

Commercial / Place Strategy

地域の暮らしや買い物行動を調べ、商業施設が担う役割と、業種・店舗構成の方針を検討します。マーケティングから段階的なリニューアルの計画までを支援します。

  • 商業施設コンセプト
  • マーケティング調査
  • 業種・店舗構成の基本方針
  • 地域連携方針
  • 段階的改修計画
05

コンセプト開発・編集制作

Creative Direction / Editorial

構想の核となる考え方を整理し、その場所の魅力を伝えるストーリーを、ネーミングや冊子、ウェブなどへ展開します。サインや照明についても、その場所の使われ方に合わせて方針を検討します。

  • コンセプト開発
  • ネーミング
  • ブランド方針
  • サイン・照明方針
  • ビジョンブック
  • ウェブ・パンフレット
06

会議設計・ワークショップ・教育

Facilitation / Education

立場の異なる関係者が、課題や目指す方向を共有できるよう、会議やワークショップを企画・運営します。講義、教育プログラム、プロジェクトの事務局運営にも取り組みます。

  • 関係者会議・ワークショップ
  • 講義・教育プログラム
  • プロジェクトマネジメント
  • 事務局支援

Works

プロジェクトと実績

都市編集研究所のプロジェクト

現在取り組むプロジェクトと、代表・村田洋一が法人設立前から継続してきた取り組みを紹介します。

01 / Urban Strategy · Editorial

那須塩原駅周辺まちづくり

  • 法人設立前からの継続プロジェクト

那須塩原駅前を、移動のために通過するだけでなく、日々の暮らしや活動の拠点となる「生活地」として育てるためのプロジェクトです。

期間
2021–
クライアント
那須塩原市
場所
栃木県那須塩原市
担当
村田洋一(都市編集研究所) / 計画・編集・実装支援

法人設立前に、代表・村田洋一が個人として担当した業務を含みます。各成果物に、制作当時の担当内容と協働先を記載しています。

那須塩原駅前に芝生広場と歩行空間が広がる昼景イメージ
那須塩原駅前の芝生広場・歩行空間の将来構想イメージ

Urban Strategy

那須塩原市駅前ビジョンロードマップ

駅前の低利用地、公共施設、地域資源を整理し、目指す将来像と段階的な取り組みをまとめた計画案です。北山孝雄氏と共同で、プランニングとロードマップの作成に携わりました。

計画案
2021年
担当
プランニング / 地域ビジョン策定 / ロードマップ編集
共同担当
北山孝雄氏
担当者
村田洋一(現・都市編集研究所)
当時の協業先
北山創造研究所
プロジェクトの分野
駅前再編 / 地域ビジョン / 基本構想 / ロードマップ / 公共施設連携

Editorial

NASUSHIOBARA LIFE VISION BOOK

駅前の将来像だけでなく、なぜこのまちでその構想を描くのかを伝えるビジョンブックです。地域の歴史や風土、暮らしと、まちづくりの取り組みを結びつけ、構想の背景から実践までをたどれる一冊に編集しました。

発行
担当
構成・編集・執筆
NASUSHIOBARA LIFE VISION BOOKの表紙
NASUSHIOBARA LIFE VISION BOOK 表紙
構成・編集・執筆
村田洋一(現・都市編集研究所)
デザイン
前田 景 / 大園 早香
企画
北山創造研究所
プロジェクトの分野
地域ビジョン / 企画構成 / 編集 / クリエイティブディレクション / ビジョンブック制作

02 / Editorial · Information Design

多摩美術大学 建築・環境デザイン学科 2026パンフレット

建築、インテリア、ランドスケープを横断する学びを紹介するパンフレットです。学部4年間から大学院へと続くカリキュラムを、学生の制作や卒業後の進路とともに整理し、学びがどう深まり、広がっていくのかを伝える構成にまとめました。

制作年
2026
クライアント
多摩美術大学 建築・環境デザイン学科
担当
企画編集 / 情報設計 / 取材・原稿編集 / 制作ディレクション
担当者
村田 洋一(都市編集研究所)
アートディレクション
前田 景
デザイン
大園 早香
プロジェクトの分野
教育広報 / 情報設計 / 編集 / パンフレット制作
公式デジタル版を見る(外部サイト)

Founder’s Selected Works

代表・村田洋一の主な実績

北山創造研究所在籍時に、代表・村田洋一が担当した主なプロジェクトを紹介します。

03 / Tourism · Place Strategy

  • 北山創造研究所在籍時

草津温泉再生プロジェクト

湯畑周辺の再整備、夜間景観、裏草津、温泉門、再生の過程を伝える記録まで、長期にわたって携わった一連のプロジェクトです。個々の施設だけでなく、温泉街を歩く道筋と、立ち寄って過ごせる場所を一体で考え、構想・企画に取り組みました。

期間
2011–2023
場所
群馬県草津町
担当
構想・企画担当内容は各案件の詳細に記載
  1. 湯畑周辺開発計画
  2. 灯路計画
  3. 裏草津計画
  4. 温泉門
  5. 草津温泉再興の記録
草津温泉 湯畑周辺の湯路広場と御座之湯
湯畑周辺開発計画 / 湯路広場と御座之湯
01 湯畑周辺開発計画

観光客数が減少していた草津温泉の再興に向け、湯畑周辺の温浴施設や広場、景観を一体的に整えた計画です。北山孝雄のコンセプトのもと、北山創造研究所が基本構想をまとめました。

湯畑周辺の施設や広場は段階的に整備され、2017年には「都市景観大賞」を受賞しました。その後の温泉街の再生と拡張を支える基盤となった取り組みです。

正式名称
草津温泉 湯畑周辺開発計画 基本構想
計画・実施年
2011年基本構想発表 / 以後、段階的に整備
担当
ディレクション、コンセプト策定、アート計画など
関与形態
北山創造研究所在籍時
プロジェクトの分野
観光地再生 / 公共空間 / 基本構想 / 景観形成
02 灯路計画

夕食後に人通りが少なくなっていた温泉街に、夜も歩きたくなる風景をつくる「灯路(とうじ)」計画です。

2017年、イルミネーションからライトアップへ切り替え、岡本太郎が設計した湯畑の手すりを照らすことで、明るさと夜の風情を両立させました。

計画・実施年
2014年企画案 / 2017年実装
担当
夜間景観、照明演出、回遊体験の企画・計画
関与形態
北山創造研究所在籍時
プロジェクトの分野
夜間景観 / 照明計画 / 観光体験 / 回遊設計
03 裏草津計画

歩く先に、もうひとつの草津。

湯畑から路地の先へ、散策の楽しみを広げる計画です。北山創造研究所は、町有地の再整備を軸に、観光客の主な回遊ルートから外れていた一帯を「裏草津」と位置づけ、落ち着いて過ごせる場所として提案しました。

2021年に漫画堂などが竣工し、周辺の宿泊施設の更新とともに、まちを歩く新たな流れが生まれました。

担当したこと

村田洋一は北山創造研究所在籍時に、「裏草津」というネーミングを含むエリアコンセプト、コンテンツ提案、イメージ制作を担当しました。

  • 群馬県草津町
  • 2017年企画案/2021年竣工
  • 北山創造研究所在籍時の担当実績
裏草津の木造建物と、石段でつながる段状の広場
建物と段状の広場がつながる、裏草津の風景。
木製の柵に沿って続く裏草津の歩行空間
木柵に沿って続く路地。
木造の吹き抜けを囲むように本棚が並ぶ漫画堂の室内
漫画堂の吹き抜けと書架。

草津ゆかりの昭和の漫画家の作品を中心に1万冊のマンガを収蔵した漫画堂。

木造の屋根と照明が見える裏草津の広場の夕景
明かりがともる広場の夕景。
計画段階の構想

路地の見え方や過ごし方、地蔵の湯エリアの活用を検討した提案資料です。当時のエリア構想と、空間・コンテンツの検討内容を紹介します。

計画段階の提案であり、実施内容とは異なる場合があります。

歴史写真を用いた裏草津計画の提案資料の表紙
歴史写真を用いた計画資料の表紙
航空写真に月洲寺跡地、地蔵広場地区、裏路地の三拠点とつながりを示した、裏草津計画のゾーニング図
「裏草津」の考え方を初めて提案した、計画段階のゾーニング図。
木戸や木塀によって路地の表情を変える提案を描いた、計画段階のスケッチ
路地コンセプトイメージ
階段に木戸を設け、路地の奥へ進みたくなる仕掛けを提案したスケッチと説明文
階段と木戸のコンセプトイメージ
ブランド・企業PR等を含む地蔵の湯エリアの活用案を描いた、計画段階のスケッチ
地蔵の湯エリア コンセプトイメージ
担当・制作情報
プロジェクト
草津温泉 裏草津計画
場所
群馬県草津町
計画・実施年
2017年企画案/2021年竣工
村田洋一の担当
エリアコンセプト、コンテンツ提案、イメージ制作
当時の所属
北山創造研究所
プロジェクトの分野
エリア再編 / コンテンツ計画 / 回遊設計 / ブランド形成

草津温泉のプロジェクト一覧へ戻る

04 温泉門

長年の渋滞を解消する立体交差に、温泉街の入口としての風情を重ねた計画です。コンクリートの高架を覆う門に、湯畑の「湯樋」をモチーフとして取り入れ、交通インフラと温泉地らしい景観の両立を図りました。

2023年秋に竣工し、周辺へのカフェや飲食店の出店とともに、町の入口に新たな観光拠点が生まれました。

計画・実施年
2021年企画案 / 2023年竣工
担当
入口空間の景観構想、デザイン方針の整理
関与形態
北山創造研究所在籍時
プロジェクトの分野
景観形成 / 入口空間 / 公共インフラ / 観光体験
05 草津温泉再興の記録

2010年以降の草津温泉再生の過程を、写真、図版、関係者の言葉を通して編集・記録したプロジェクトアーカイブです。

正式名称
草津温泉再興の記録 2010-2017
記録対象期間
2010–2017
関与形態
北山創造研究所在籍時
プロジェクトの分野
記録 / 編集 / 観光地再生 / プロジェクトアーカイブ

04 / Landscape · Regional Strategy

龍ケ崎市 牛久沼活用構想

2017–2020

北山創造研究所在籍時の担当実績

100年先の幸せな水辺を構想する。

牛久沼の自然を長い時間軸で育てながら、地域の日常にひらかれた水辺を目指した基本構想。

夕陽が広がる牛久沼の水辺で、人々が思い思いに過ごす構想イラスト
牛久沼活用構想 エリアイメージ|計画段階

観光地ではなく、
地域の日常にひらかれた「感幸地」へ。

牛久沼に残る水辺、葦、多様な生き物、そして夕陽。大きな開発が行われずに残ってきた環境を、短期的に消費する観光資源ではなく、時間をかけて育てる地域の資産として捉え直した構想です。

地域の人が日常的に集まり、思い思いに過ごせる水辺を目指し、湖畔全体に小さな拠点を点在させる計画を検討しました。

01 / Time

100年先から、逆算する。

自然環境は100年、道や広場は50年、賑わいは15年。寿命も変化の速度も異なるものを、一つの開発スケジュールに押し込まない。それぞれにふさわしい時間をかけながら、牛久沼を少しずつ育てていく考え方です。

自然環境をつくる100年、道・広場をつくる50年、賑わいをつくる15年の3つのサイクルを示す図
自然環境100年・道や広場50年・賑わい15年|計画資料
地域の自然を長期的に育てる考え方を、明治神宮の森林計画を参考に説明する計画資料
100年先につながる「感幸地」づくり|計画資料

02 / Trail

20kmの道で、湖をひとつの体験にする。

牛久沼を一周する約20kmのトレイルを、人、自然、賑わいをつなぐ骨格として構想しました。歩く、走る、サイクリングするなど、日常的に使える道によって、点在する拠点と水辺の自然を結んでいきます。

牛久沼を一周する約20kmのルートと、参考事例のSan Francisco Bay Trailを示す計画資料
一周約20kmの牛久沼トレイル構想|計画資料

03 / Places

ひとつの名所ではなく、沼全体を目的地にする。

大きな目的施設を一つつくるのではなく、湖畔に滞在、食、活動などの小さな拠点を点在させる。それぞれの場所に異なる過ごし方をつくりながら、沼全体を一つの目的地として育てていく構想です。

水辺公園、道の駅予定地、周辺エリアと駅からの道をつなぐ6つの賑わいづくりの配置図
6つの賑わいづくりの配置図|計画資料

04 / Experience

具体的な過ごし方の提案
水田と水辺の景色を愉しむ。

Rice Field Cafe

水田と牛久沼の景色そのものを体験に変える、トレイル沿いの滞在拠点の提案。

水田と水辺を眺めるカフェの提案資料。参考写真と位置図を含む未実施案
Rice Field Cafe|提案資料・参考イメージ
食を買う場所から、暮らしへ持ち帰る場所へ。

FOOD STATION

地域の食材を販売するだけでなく、素材、道具、調味料、レシピまで含めて、豊かな食生活を提案する道の駅の構想。

食材、道具、調味料、レシピを通して豊かな食生活を提案するFOOD STATIONの計画資料
FOOD STATION|提案資料・参考イメージ

Project Information

プロジェクト情報
案件名
龍ケ崎市牛久沼活用構想
期間
2017–2020
クライアント
龍ケ崎市
当時の所属
北山創造研究所
プロジェクトの業務
  • 開発コンセプト作成
  • 各エリアの開発イメージ作成
  • 水辺につくる道の駅の企画
  • 民間敷地の開発案作成など
検討範囲
第3期まで構想を検討。

掲載内容には計画段階の構想・未実施の提案を含みます。

Approach

プロジェクトの進め方

課題や進捗に応じて、必要な段階と担当範囲を組み合わせます。

  1. Read the Place 場所を読む

    現地を歩き、資料を調べ、関係者の声を聞きます。地域の特徴と課題、計画の前提となる条件を整理します。

  2. Edit the Vision 構想を組み立てる

    調査で見えてきたことをもとに、目指す将来像と取り組むテーマを定め、関係者が共有できる文章や図にまとめます。

  3. Shape the Experience 体験を具体化する

    訪れる人や暮らす人が、どこを歩き、どこに立ち寄り、どう過ごすかを考えます。その姿から、必要な空間や動線、活動、運営の方法を具体化します。

  4. Build the Roadmap 実現の道筋をつくる

    何から始め、誰が担い、どのように続けるかを整理します。事業の条件と照らし合わせながら、整備や運営を段階的に進める計画をまとめます。

  5. Record and Update 記録し、次へつなぐ

    検討や実践の過程を記録し、次の判断や改善に活用します。成果を伝える資料や編集物にもまとめます。

村田洋一のポートレート

Photo by 長濱治

Profile

村田 洋一

代表取締役 / 株式会社都市編集研究所

プランナー | デザイナー | リサーチャー

多摩美術大学非常勤講師。那須塩原市地域活性化起業人。

2005年、多摩美術大学環境デザイン学科卒業。ランドスケープデザイン会社 Earthscape Inc. を経て、2008年から2026年まで北山創造研究所に所属。在籍中の2021年より個人活動「Longvacation」を開始し、2026年7月に株式会社都市編集研究所を設立。

主な担当プロジェクトに、草津温泉の一連のまちづくり、新宿駅東南口ランブリングロード、浜松新川モール基本構想、牛久沼構想、那須塩原駅周辺まちづくりなど。

Company

会社概要

法人名
株式会社都市編集研究所
英語表記
Urban Editorial Institute
代表者
代表取締役 村田洋一
オフィス
東京都中央区
設立
法人番号
7011401028119

Contact

ご相談・お問い合わせ

地域や施設の課題が、まだ整理できていない段階からご相談いただけます。

  • まずは調査を通じて、地域や施設の課題を整理したい
  • 関係者と共有できる将来像をつくりたい
  • 構想を、空間・運営・広報へつなげたい

対象となる地域・施設、ご相談内容、想定時期を、分かる範囲でお知らせください。

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